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標題および責任表示
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中世末期日本語のテンス・アスペクト・モダリティ体系 : 古代から現代までの変遷を見通す / 福嶋健伸著 チュウセイ マッキ ニホンゴ ノ テンス・アスペクト・モダリティ タイケイ : コダイ カラ ゲンダイ マデ ノ ヘンセン オ ミトオス
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出版・頒布事項
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東京 : 三省堂 , 2025.3
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形態事項
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xvii, 570p : 挿図 ; 22cm
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巻号情報
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その他の標題
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異なりアクセスタイトル:中世末期日本語のテンスアスペクトモダリティ体系 チュウセイ マッキ ニホンゴ ノ テンス アスペクト モダリティ タイケイ
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内容著作注記
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本書の目的と意義等
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内容著作注記
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中世末期日本語の~タと~テイル・~テアル
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内容著作注記
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中世末期日本語の~テイル・~テアルと動詞基本形
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内容著作注記
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中世末期日本語の~ウ・~ウズ(ル)と動詞基本形
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内容著作注記
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中世末期日本語の~テイル・~テアル
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内容著作注記
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中世末期日本語のウチ(ニ)節における~テイルと動詞基本形
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内容著作注記
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中世末期日本語の~テアルの条件表現
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内容著作注記
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中世末期日本語の~タにおける主格名詞の制限について
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内容著作注記
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~テアルの変遷
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内容著作注記
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従属節において意志・推量形式が減少したのはなぜか
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内容著作注記
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中世前期日本語の「候ふ」と現代日本語の「です・ます」の統語的分布の異なり
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内容著作注記
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中世前期日本語の「候ふ」と現代日本語の「です・ます」との異なり
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内容著作注記
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日本語のテンス・アスペクト・モダリティ体系の変遷
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内容著作注記
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「む」「むず」の違和感を「言語類型の変化」と「テンス・アスペクト・モダリティ体系の変遷」から説明する
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内容著作注記
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古典文法書間で「む」「むず」の記載内容はこんなにも違う. その1 「古典文法教育が苦痛であること」の本当の理由
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内容著作注記
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古典文法書間で「む」「むず」の記載内容はこんなにも違う. その2 「む」と「むず」の違いを大学等の入試問題で問うことは妥当か
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内容著作注記
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現代日本語の格体制を変更させている~テイル. その1 「池に鯉が泳いでいる」「冷蔵庫にビールが冷えている」とはいうが「池に鯉が泳いだ」「冷蔵庫にビールが冷えた」とはいわない
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内容著作注記
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現代日本語の格体制を変更させている~テイル. その2 小説のデータを用いたニ格句の分析
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内容著作注記
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アスペクト研究における形式と意味の関係の記述方法を問い直す
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内容著作注記
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モダリティの定義に二つの立場があることの背景
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内容著作注記
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終章
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注記
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表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
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注記
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参考文献: p504-551
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注記
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調査資料: p552-555
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学情ID
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BD11089861
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本文言語コード
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日本語
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著者標目リンク
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福嶋, 健伸 (1973-)||フクシマ, タケノブ <AU00080050> 著者
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分類標目
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文法.語法 NDC9:815.02
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分類標目
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文法.語法 NDC10:815.02
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分類標目
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芸術・言語・文学 NDLC:KF71
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件名標目等
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日本語 -- 文法 -- 歴史||ニホンゴ -- ブンポウ -- レキシ
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件名標目等
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日本語 -- 文法 -- 歴史 -- 中世||ニホンゴ -- ブンポウ -- レキシ -- チュウセイ
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